社会科学(政治、経済、法律、社会、国際)のオススメ参考書と考え方

どうも、≡・ェ・≡レオです。

いきなりですが、専門試験の勉強をすれば大丈夫なので、社会科学は特別な必要はないです。

おススメ参考書

とはいっても、

・「専門試験の憲法に突入する前に、入門書的な本が欲しい」

・「ステップを踏んで全体像を理解したい。」

・「キーワードをざっと見通したい」

という人もいると思いますので、ダイレクトナビをオススメします。

赤シートが付いてますので、出る順に勉強していきましょう。

考え方

高校時代の科目でいえば、現代社会、政治・経済になるでしょうか。

専門科目に憲法、行政法・・・とあり、内容的に重なっていますので、専門試験の勉強をすることでこの科目を勉強したことになると思います。

私の場合、ざっと眺める程度で読了し、

「穴埋め問題が出たら拾えればラッキー」程度の考え方でした。

あくまで上記の参考書は助走的な意味合いが強いので、専門試験の勉強に集中したほうが良いと思います。

≡・ェ・≡レオのオレ的まとめ@逆転公務員≡・ェ・≡

社会科学の勉強とは、専門試験(憲法、行政法・・・)の勉強!!




どうも、≡・ェ・≡レオです。

どちら様ですか?と言われている気がするので
お忙しいでしょうから3行くらいで自己紹介します。

公務員と自営業の両親から生まれた関東育ちの官民ハーフのオレが


浪人、留年、第二新卒、無職の魔境をくぐり抜けて、


公務員試験で人生逆転採用されたぜ(゚∀゚)


(3行表示になってなかったらスミマセン)

試験や就職で失敗を繰り返しましたが、
ついに公務員試験で採用されました。

風穴だらけの履歴書を持つ私が、
いったいどのようにして公務員試験を突破したか、
下記の記事で公開しています。